『最後の一口まで楽しみたい』このお皿は介護を必要とする方々のために生み出されました

こちらの商品はかとう工房さんからのご依頼で撮影させて頂きました「とれーた」がどの様なお皿なのか、写真を通じて紹介させて頂きたいと思います。

スプーンでもレンゲでもOKです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

          lineup

『一枚のお皿に4つの窪み』これが使いやすさの秘密!全てのお皿に特殊加工が施されてます。また、強化磁器製食器のため通常の食器より非常に割れにくいので安心してお使い頂けます。
サイズ比較 小18㎝ / 大22㎝

普段使いでも活躍できそうで私は無地を2枚使わせて頂いてます。

私はこちらの商品を使わせて頂いて、率直な感想としてはデザインや柄が非常にシンプルでとてもお洒落なお皿だなと思いました。実際に使い勝手としては、シンプルな見た目とは裏腹に『実に機能的なお皿』である事が分かりました。

私は介護者ではありませんが、時として炒飯を食べる時に最後の一口が中々取れず、時折「食べにくいな〜」と思っているのは私だけでしょうか?

スプーンやレンゲ、大きさに関係なくフィットしてお皿に口をつける事なく最後まで上品に食事が出来る。これは素晴らしい事だと思いました。このお皿の生みの親である、かとう工房の加藤氏にお話を伺ったところ、こちらの商品は元々は介護者の方々のために作られたとの事。特にリハビリ等で付き添いや手助けの負担が大きく軽減でき、医療のお仕事をされてる方々のお役立てれるのではないかと加藤氏は言う。

でも、このお皿は介護だけでなく普段使いにも本当に使いやすく幅広い色々な方達に使って頂きたいと加藤氏の想いが詰まった商品である事がインタビューで凄く伝わりました。

この特別なお皿「とれーた」本当にオススメです!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

☆テレビ東京『WBSトレンドたまご』で紹介されました☆

『とれーた』

YouTube:https://youtu.be/wEHd95xDqDE